横浜市・希望ヶ丘☆どんぐりひろばは子育ての不安を前向きな意欲に変えるお母さんと子ども(0~6才)の教室です。幼児期にこそ『見えない学力』を豊かに育てましょう。☆お問い合わせは下記HPのメールで。


by どんぐり先生
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心豊かな道草読書-6

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子どもも大人も心奪われて 夢中で制作


どんぐりひろばでは、この春より、スローリーディングを始めています。

3~6才の園児は、『くすのきだんちは10かいだて』を第1巻とする、
くすのきだんちのシリーズのおはなしを。

小学生は、また、絵本ではないおはなしの語り聞きをしています。
まだ、こちらは、ご紹介していませんね。
この記事の前回まではすべて、園児のクラスの取り組みです。




さて、前回記事で、Sくんのお母さんが、
どんぐりひろばの「こぶたぬきつねこ」の折り紙人形で閃いてからのことです。

育児、家事で夜はくたくただったと思いますが、この閃きをすぐに形にしてくださいました。
それが、前回の折り紙人形の写真です。

観る人の心をとらえる、魅力たっぷりの表情。
ちょっとはネットで調べてみたり、
あとは、ご自分で工夫して時間かけての奮闘ぶりだったようです。

よくできているでしょう。

見せてもらった子ども達は、いとおしそうに人形を持って
とてもかわいらしかったので、みんなで、写真を撮ってみました。
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こんなに気に入ってもらったなら、みんなも作りたいかな?と思って尋ねると、
「作りた~い!」


というわけで、次の週には、全員で折り紙制作となりました。
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「けっこう、難しいね。」
「なんだか、似て非なるものができたわあ~。」
っと、お母さん同士も教え合ったり。

子どもも、自分で考えたり、顔を描いたり。

大人と3さいの子ども合わせて15人ほどが、同じ制作課題で、じっと取り組む、
このような時間が取れるようになってきたのもこのクラスの成長です。
思ったより長い時間集中できました。

みんなでこの日はSくんのお母さんにもありがとうございましたとお礼を言いました。
しばらく、皆さんのお宅でも、折り紙ブームもいいなと思いました。

興味の持ちようは、子どもにより差はありますが、
このような時間を過ごしたことで、
おそらく家庭で折り紙したい気持ちは高まったと思います。

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この写真の下の方で、きれいな折り紙をしている子も3才。
大人の折り方をまねる力も十分です。

お母さんに聞いてみましたら、
この1年ほどのうちに、市販の折り紙を何セットも使って遊び込んだそうです。
もちろん、初めはくしゃくしゃに丸めるだけの頃もあったとか。
切り刻んだり、散らかしたり、大人にとっては面倒の種だったりもしますが、
ぜひおうちで、たくさん遊ぶ、というのを積んでいただきたいですね。

うちは、とてもとても、一生丸めてるだけかも・・・。
と、自信のないお母さん、大丈夫。
お母さんがせっせと空き時間に手仕事していると必ず子どもは寄ってきますからね。



Sくんはといえば・・・。
自分の為にお母さんが折り紙人形を作ってくれただけで嬉しかったと思います。
だけど、それにとどまらず、親子で教室のみんなに披露してくれましたね。

自分のお母さんの力作をみんなが喜んでくれたこと、
自分の宝物の新しい人形をみんなに貸してあげられたこと、
分かつ喜びを感じてもらえたのではないかと思います。

お友達のみんなも、その作品を大切に扱ってくれていました。

自分のためだけでなく、お母さんがこのような関わりをよその子にもできるとき、
子どもは、より育つと思うのですが、皆さんはいかがでしょう。
by dongurihiroba | 2013-05-31 23:34 | スローリーディング・絵本

心豊かな道草読書-5

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くすのきだんちの住人達


それでは、教室のお母さんが作った折り紙人形を
一挙ご紹介いたしましょう。

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2階と3階は、うさぎさん達。
二人とも、看護師さん。




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4階は、さるの大工さん。




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5階・6階は、リスのコックさん達。
絵をみていると、住まいは5階のみかな?
6階は展望レストラン『くるみ亭』。




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7階は、かけす。
空き家だったここに、かけすが一人で越してきました。
すぐにお嫁さんが来て、4つの卵がかえって、
子どもも4羽います。




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8階は、カエル。
あやうく、この部屋にはへびがはいるところでした。
それというのも、階下、7階のかけすの卵が生まれた頃、
実はそれを狙っていたからなんですね。
なんでそんなへびが入居しなかったか?は、読み進めてのお楽しみですけど。




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9階。
ふくろう。





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10階。(じっかい)
ももんが。





9階、10階の住人はお年寄りなんだけど、上の階でいいの?
…いいんです。
だって夜になると、窓からのお出かけが快適だから。





以上が、くすのきだんちに住んでいる動物達です。

楽しそうでしょ。



この項、まだまだ、続きますよ。
by dongurihiroba | 2013-05-31 01:17 | スローリーディング・絵本

心豊かな道草読書ー4

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人形作り




普段から、どんぐりひろばでは、『人形劇遊び』を推奨しています。

『人形劇を見ましょう』ということではなく、
人形や小道具を使って、『ごっこ遊び』のように
表現する楽しさを味わいましょうということなんです。

そのための人形は、人形でなくっても構いません。
それらしく見える何か、だったり、何かに見立てるだけでも構いません。

今の大人だって、消しゴム1個あったら、顔書いて、
穴開けて、鉛筆突っ込んで、遊んだ経験もあるでしょ?

顔だと思って、見立てるだけで、
なぜか自由なおしゃべりが始まるのです。

『人形劇遊び』については、他の記事でも触れていこうと思います。


前回記事で、管理人の『もぐ』の写真を載せましたが、
これは私が作ったのではなくて、年少クラス『年少児のひろば』の
お母さんのお一人の作品なのでした。

くすのきだんちのシリーズの絵本、
これで、スローリーディング始めようと思った時から、
『人形』は、私の中では必要なアイテムと位置付けていました。

お母さん方にも連休前に、
「このおはなしには、いろいろな動物たちが出てきますが、
動物の人形があるといいねえ、面白いでしょうねえ。
・・・お母さん方、おうちで考えてみませんか?」
と振っておいたのです。

そんなおり、
未就園児クラス『入園前児のひろば』では、
うた『こぶたぬきつねこ』を
人形を使って歌い、遊ぶという活動をしました。


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こぶた、たぬき、きつね、ねこ、の折り紙人形を作ってストローをつけておきました。
どの動物も、似たようなパターンで簡単にできるものです。

忙しいお母さんでも簡単に作れるよ~!
子どもが多少破ったりしても、残念に思わなくて済むほど。
どんどん普段の遊びに取り入れていただければなという思いからの簡単さ。、

ストローをつけて持ち手にすると、割り箸や竹ひごより安全です。

何より、曲がるストローの曲がる部分を首のあたりにつけていると、
「こんにちは~」とお辞儀もできて、うれしい作りになりますね。

それから、空き箱なんかで、ちょっとしたフレームを作っておくと、
そこに人形を持ってきて、ちょこちょこ動かして遊び始めます。
1才児だってそう。
手に持ったら、ぐちゃぐちゃにすることもなく、楽しそうに動かして遊びます。
リズムにもますます乗れちゃいます。。

Rちゃんのお母さんは、スローリーディングをやっている、
年少のSくんのお母さんでもあります。
すぐに閃いたようですよ。

この遊びをやったあと、おうちで
「『くすのきだんち』の人形を作ってみました!」
とのメールをいただきました。

そして、見せていただいたのが、前回記事の「もぐ」をはじめとする、動物の人形です。

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こちらは、キツネ。
キツネは、1階に住んでいる音楽家。
胸にバイオリンを抱えています。

では、次回は、そのほかの動物人形を一挙にお見せしますね。
by dongurihiroba | 2013-05-31 00:44 | スローリーディング・絵本

心豊かな道草読書-3

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登場人物の紹介

さて、スローリーディングの本に選定したのは、
『くすのきだんち』シリーズ(ひかりのくに刊)です。
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楠の木の内側は、10階建てのマンションになっているんですね。
それぞれの階に動物が住んでいます。

まずは、管理人。
その名も、もぐらの『もぐ』。

この、くすのきだんちの管理人は、地下1階に住んでいます。
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「地下って、どこ?」

から始まり、


「君んち、地下ある?」

「ない。」

「あるわけないじゃん。」

「だよねえ。」

「いいや。うちには、ある!」

「ええええ!!!」

「すっごーい!〇〇ちゃんちは!」

・・・大人も含めてどよめきが起こった瞬間でした。


「いやあ、聞いてみるもんだねえ。」

「ところで、もぐのお部屋は絵本の中のどこに描いてあるかなあ?
見つけた人は、来週教えてね。」

そんなふうに終わった1回目のリーディング、でした。

この項、まだ続きます。
by dongurihiroba | 2013-05-30 02:54 | スローリーディング・絵本

心豊かな道草読書ー2

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時間のたっぷりある幼児期にこそ!


スローリーディングの記事の続きです。

灘校の教師であった橋本武氏の行った学習方法が、
のちに、スローリーディングと呼ばれたということですが、
橋本氏は、そのパイオニアだなんて意識ではなく、
単に教科書を読むにとどまらない授業をしたかったのだそうです。

このような方法は、他の先生でも実践してきた方があったかもしれませんよね。
私としても、『東大生を輩出したから』橋本氏のことを『良い』と目にとまったわけでもありません。

『小学校に入る前にスローリーディングってしてみたいなあ』
どんぐりひろばのお母さんのお一人の小さなつぶやきを聞いて、
実は、『スローリーディング』という言葉がよくわかってなかった私は
後から学んだという展開でした。

『スローリーディング』の言葉としては馴染みがなかったのですが、
橋本氏の本を読んでいるうちに、
「これは、どんぐりひろばでいつも目指しているものとも重なる」
と、私は気が付きました。

早速、ご提案のお母さんに、本の選定などについても相談しました。
その方の求めているものとも考えが一致したなと感じました。

これなら、やれる!
おもしろそう!

そう思って、どんぐりひろばで選んだ絵本は
『くすのきだんちは 10かいだて』を第1巻とする
『くすのきだんち』シリーズの絵本でした。
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ひかりのくに刊

4月から始めて、2か月ほど経過した現在、
回を重ねるごとに楽しさが増してきて、実にいろんなことが起こり始めています。

この項、続きます。
by dongurihiroba | 2013-05-27 03:26 | スローリーディング・絵本

心豊かな道草読書

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スローリーディングってなんだ?


今年度のどんぐりひろばで、新しく始まったもの、
それは、スローリーディング

聞いたこと、ありますか?

灘校で50年間、国語の教鞭をとってらした、
現在、御年100才の橋本武氏の学習方法。

それは、国語の教科書を一切使わず、中勘助の小説『銀の匙』を
中学の3年間かけてじっくり読み込むという授業法だったそうです。

実際に、小説の中で登場した凧揚げや、
百人一首ではかるた会を行うなど、『横道』にそれることによって、
子ども達に学ぶ楽しみ、面白さを感じてほしかったとのこと。

子どもへの絵本の読み聞かせをする大人は大勢います。

どれだけ、たくさんの本を読んだか。

どれだけ、たくさんの知識を読書で得たか。

たくさんの読書により、読解問題にどれだけ強くなったか。


・・・そういうことのために、せっせと積み上げるという教育法もあるのでしょう。


どんぐりひろばでは、絵本の世界そのものを楽しみたいので、
お母さん方にも
「絵本を読んで、子どもに問題を出す、ということはしないでほしい。」
と、いつもお伝えしてきました。

そのような、学校で問われる正解を出すためにする読書は、
必ずそのうち取り組むことになるのです。
本を読むたびにそのように試されるとわかることを
子どもはあまり好みません。

好んでいるように見えるときがあるとすれば、
正解するとお母さんが喜んでくれるという
子どもにとってはうれしい反応が返ってくることが
きっかけになるからではないでしょうか。

子どもの絵本の見方や選び方って、
大人にとっては、それはどうかな?と思うことが多いでしょ。

例えば、
「いつも同じ本ばかり選ぶ。」
「同じページばかり見る。」
「ページを勝手にめくるだけ。」
とか。

真剣にこれを『悩み』として、相談されることも多いです。
でも、これは、大人の見方であり、子どもはそのように絵本を見てはいません。

おもしろいから、興味深いから、そこばかり見ています。
大人には見るものはなさそうでも、子どもには見ていたいものがそこにあります。

次を急がねばなりません?
時間はたっぷりの幼児期です。

「どうぞ気のすむまで、思いのままに『そればっかり』に浸ってごらん。」

絵本に触る子どもを見ながら、いつもそう思ってきた私です。
遊びの一つとして、絵本を遊び倒してほしいと思っています。
感じたり、考えたりすること自体を楽しんでいいと思います。
絵本の中には、そのための『横道』が、子どもの数だけ詰まっているのでは?

そんな思いの時に、橋本氏の本に出会いました。
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この項、続きます。
by dongurihiroba | 2013-05-27 02:00 | スローリーディング・絵本

親子体験教室

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体験教室ご希望の方はお急ぎください



今年度のどんぐりひろば、
すでに締切のクラスは次の通りです。

年少 年長 小学生


今年の「年少児のひろば」は、
「赤ちゃんのひろば」や「入園前児のひろば」からの子達ばかりで、
これからがとっても楽しみなクラスです。
お問い合わせいただいていますが、残念ですが、増設はできません。
(園児になる前からの入会が一番楽しいですし、効果が高いので、
現在、未就園児のいらっしゃる方は、ぜひ『入園前児のひろば』をご体験ください。)


「年長児のひろば」は、人数は少ないのですが、年中までに学習がかなり進み、
今は小学生の内容。今年はハイレベルとなりました。
ハイレベルと聞いて、我こそは、と思われる場合は あと1名だけ受け付けます。
面接をいたしますので、メールを送ってください。

「小学生のひろば」は、幼児部出身者が優先です。
ここのところ、毎年、一般募集はありません。
「小学館ドラゼミ」を副教材として使用しています。

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 ☆『ドラゼミ』は
    どんぐりひろばの教室理念『見えない学力を豊かに育てる』
    の、原点となる教えをくださった恩師岸本裕史先生(故人)が前の監修者でした。
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20年以上たった今も何度もなんども読み返しています。
写真のは第22刷。表紙の「どんぐり」は、やはりご縁!?



    どんぐりひろばで大切にしている「おはし・えんぴつの正しい持ち方」について
    実技指導もしてくださる児童書き方研究所の高嶋喩先生も関わっておられます。
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↑写真右の「れんしゅうちょう」の中にある「ぬりもじ」のページが↓下の写真の上の部分。
↓下の写真の下の部分がそれをドラゼミになったときの教材。

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    また、私も所属します『学力研』の先生のアドバイスもあります。
    私自身も、ドラゼミ本部にはお世話になったこともありますが、
    教材としても大変おすすめをしております。


    でも、どんぐりひろばは、ドラゼミだけじゃありません。
    (あくまでも副教材。)


只今、受付中のクラスは・・・

『入園前児のひろば』 
    火・(水)・金 11:00~12:30


どんぐりひろばで一番たっぷり遊べる人気のクラスです。
今年は定員(クラス)を増やしました。

金曜日は回数も会費も半分の三ツ境駅前教室です。

火曜日は希望ヶ丘教室です。
希望ヶ丘教室は火曜日を締め切りましたら、水曜日に増設予定です。


『年中児のひろば』 
    金 15:30~16:50


転居等で欠員が出ました。
子ども達が楽しみにしている『ワークブック』『スローリーディング』が進み始めます。
『今』が最適です。



いつになく急かすようで、すみません。

実は、入会前においでいただくことになっている『体験教室』の費用を
6月より値上げせせていただくことになったからなのです。

5月中に教室においでの方までは、これまで通りの500円にて体験していただけます。
6月1日以降の体験につきましては、1,000円となりますので、
迷っておいででしたら、お早目にご連絡をお願いいたしますね。

横浜市の『アンパンマンのハマハグ』100円割引は、引き続き行います。
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『赤ちゃんのひろば」は、入会前の位置づけですので、
「体験」ではなく、1回ずつの参加となります。

[❤体験教室のお問い合わせ・お申し込みはココ」
by dongurihiroba | 2013-05-02 12:09 | 教室全体のこと