横浜市・希望ヶ丘☆どんぐりひろばは子育ての不安を前向きな意欲に変えるお母さんと子ども(0~6才)の教室です。幼児期にこそ『見えない学力』を豊かに育てましょう。☆お問い合わせは下記HPのメールで。


by どんぐり先生
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

<   2011年 11月 ( 6 )   > この月の画像一覧

第9回 どんぐりまつり のスイーツプレゼント


しばらくブログ記事更新お休みしておりました。
いつもご覧くださっていた皆さんの中にはご心配くださった方も。
すみませんでした。

コメント欄から、そして、メールで、いろいろメッセージをいただきました。

いたって元気でございます。


さて、先月26日には秋のどんぐりまつりで見事にスイーツご当選となりましたT様に、
プレゼントお渡しをしましたので、そのご報告です。
b0177103_1428185.jpg

『お菓子工房Keimin』さんの「月に1度のカットケーキ販売の日」
(通常はオーダーメイドのみ)が、11月は26日(土)でした。

その時にお客さまで賑う工房の中で、keiminさんよりお渡しいただきました。

b0177103_14235491.jpg

美人過ぎるパティシエKeiminさんと記念写真061.gif


お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-27 21:57 | 地域にひらくどんぐりまつり


公園での『青空弁当』と遊び


どんぐりまつりが終わった次の日の通常の教室授業。

この日は、どんぐりまつり当日に人形劇を見られなかった生徒親子の皆さんに
改めて人形劇をご覧いただいた一日でした。

実は、おまつり翌日のこの日には、まだまだ、いろんな物が舞台裏に納戸状態で山積み。

特に、未就園児(この日は2歳以下)のクラス「入園前児のひろば」のみなさんは、
いろんな物を触ったりしたい年頃なので、
人形劇がすんだら、
室内の物色で危なくなる前に 『今日のお弁当は公園で!』と、
皆さんで青空弁当を決め込みました。

気持ちのいいお天気でした。

みんなで、座って、お弁当。
b0177103_14525641.jpg


さっさと食べ終わって、・・・だって、公園ですもの、
みんな早く遊びたいですよね。

一般の親子さんも二組ほど、公園に遊びに来てました。

そのうち、そちらのお子さんの三輪車をみーんなで借りていました。
借りて、と言っても、持ち主くんが、うんと遠方で遊んでいたので借りたい放題状態。
b0177103_145559100.jpg


ネ、アンパンマンのかわいい三輪車あるでしょ。

どんぐりひろばのお母さん方は、こういう時に、
「〇〇ちゃんのじゃないからダメだよ。」なんて、だーれもわが子に言わなかったのです。

さすがだなあと思って、私は様子を見ていました。

それは、持ち主がいないから、いいじゃない、ちょっっとくらいいいじゃない、ということじゃなくて。


・・・でもそのうち、持ち主の子が、この状態に気づいて、やってきましたよ・・・。


さて、皆さんは、こういうとき、どうしますか?
どうすれば、いいと思いますか?

お母さん方が立派だなあと、私が思ったのは、このときに、
「(知らないお友だちくん)、ごめんね。あなたの三輪車だよね。貸してくれてありがとうね。」

と、ちゃんと、あいさつをしてくださったからです。

当たり前のことだけれど。


知らない子のだから、自分のじゃないから、迷惑だから、と言って、
触るのを禁止するより、貸したり借りたりしたほうが、仲間ができます。
友達になれます。

この日はそもそも、仲間で来ているから、ここで友達にならなくても、さみしくはないです。

でも、子ども同士は相手のことを見ています。

大人の投げかけ方次第で、育まれるものは全然違ってきます。



まあ、そうは言っても、一般の方、そのお母さんにしてみれば、
団体にわが子のおもちゃを取られていると思われてもいけないので、
・・・初めにどんぐりひろばの子が、三輪車を見つけたときに
私は、いち早く、持ち主のお母さんには、ごあいさつを済ませておきました。

ありがたいことに、そちらは、とっても友好的なお母さん、そして、二人のお子さん達でした。

さて、上の写真ですけれど、お弁当の準備をみんながしている隙に、
私が仕込んでおいた、パンくい競走ならぬ、『ペンダント取り競走』の様子です。

公園ですから、一般のお子さんも来ることを想定して、
少し余分を持って行っておいてよかった!

先ほどの二人の兄弟、それから、おばあちゃんときていた女の子にも声をかけて
みんなにもらいにきてもらいました。
b0177103_1561186.jpg

引っ張ればとれるように紙テープで結びつけておきました。
b0177103_1564569.jpg

このポールは、私のうちのお風呂の洗濯物をかけるポールです。
みんな好き勝手な方向から集まってきて、取ってくれました。

なんどか、ご紹介しましたように、このペンダントは、
前日のどんぐりまつりで人形劇を見た子にプレゼントしたのと同じです。
イラストのぐりどんの裏に、リボンの色と同じ花の咲くチューリップの球根を
一つずつ、入れています。

みんなのお庭に春になると花が咲くといいな、
親子で育ててね、という願いを込めています。

みんなの公園をお借りしているのに、こんな時に
自分の団体以外の方が、つまらない思いをしては申し訳ないと思い、
余分を持っていきましたが、
途中から、一緒に遊びだした一般の親子さんも
気持ちよくご参加いただけてホッとしました。

ただ、遊ぶのではなく、
大人としては、ちょっとの配慮をもって、接していきたいと考えています。


この遊びですが、実は、私が子どもの頃、友達が遊びに来ると、
私の母が、魚肉ソーセージだの、きゅうりだのを
自宅庭の物干し台にぶら下げてヨーイドン!と
遊ばせてくれていたのがもとになっています。

もうゼ~ッタイに手を使ってはいけない!
なんてルールで面白かったですよ。

すごく楽しくて思い出深く、
広いところに大勢で遊びにいくと、
今でも、ついついやってしまう遊びなのです。

園児のクラスでは、みんなカルタ取りがすばらしくうまいですが
・・・これをね、このパンくい競走式にして、
『野外かるた大会』なんていうのも楽しいと思います。

いつか、教室全体で、遠足にいくことがあったら、やってみたいなと思っています。


さて、この子たちはその後も遊び続けました。
(遊ぶときはペンダントは外してね。)


b0177103_15195788.jpg



しっかり遊んで、ちょっと眠くなって・・・教室へのもどりは、
さっきの洗濯ポールをみんなで握ってシュッシュッポッポ~!
電車になって帰りました。

楽しかったね。



お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-06 15:21 | 入園前(未就園)児のひろば


赤ちゃんのひろば
     スタートは来週 7日(月)11:00~




b0177103_19284487.jpg


赤ちゃん時代から通っていたお子さん達が、現在は、1~2歳となっています。

『赤ちゃんのひろば』を、この子たちがみんな卒業したから、
今ちょうど、『赤ちゃんのひろば』というクラスはからっぽなのです。

この子達は、『赤ちゃんのひろば』のあと、
『入園前児のひろば』に週に1回、お母さんと来ています。

どんぐりひろばは、本入会は、この『入園前児のひろば』からです。
『赤ちゃんのひろば』にきたら必ず、その次の『入園前児のひろば』に
進まなければならない、ということはない、言ってみればお試しコースでもあります。

それから、体力的にもまだ無理のきかない時期ですので、
毎週ではなくて、月に2回(月曜日)の開催です。

時間は11時~12時

体にやさしい素材のおやつ付きで1000円です。

主な内容は、ベビーマッサージですが、
どんぐりひろばのベビーマッサージはよそにはないものです。

なぜなら、

・・・私がマッサージを習った時もそうでしたが、
結構必死に、先生に言われるままに、その場ではやっても、
おうちに帰るとちょっとよくわからなくなったり、
難しいので面倒になって、継続的にはできない、
というものが結構あるんですね。


ぜひ続けてほしいので、すぐに覚えられて、
子どもも楽しいものにしたいと私は思いました。

それで、歌いながらできる、ベビーマッサージを考案しました。
私のオリジナルの曲ですが、まあ一度お試しにおいでください。

今、2歳になった子達もとってもよく覚えてくれていて、
ちょっと音楽をならすと、今では自分で動いてくれてます。

こういうのは、親も子もいつになっても楽しいです。

いつか、下の子ができたときも、お母さんと一緒になって歌えます。
上の子の歌で赤ちゃんも喜ぶね~、なんて言ってあげると
優しいお兄ちゃん、お姉ちゃんになれますね。




お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-04 23:49 | あかちゃんのひろば



ご近所様、
いつもどんぐりまつりにおいでの皆様より



実は、前回までのどんぐりまつりのご案内には、

『ペットボトルキャップ回収』の企画をしておりました。
(このペットボトルキャップの行方については、後日、別の記事でお知らせします。)

ところが、今回は、『お店』の品物が多くなったこと、
お客さんの混雑が予想されたこと、
スタッフの手が足りないかもしれないと思ったこと、

などにより、
ポスターやチラシには、その表記をいたしませんでした。

リサイクルしたくなくなったとかいうわけではなく、事情はそういうことでした。

でも、このどんぐりまつりにお持ちになる予定で、
日ごろから、こまめに溜めておいてくださった方が結構いらっしゃいまして。
b0177103_1427973.jpg


写真はその一部ですが、今回もありがたく頂戴し、
その方々には、これまで通り、球根プレゼントをさせていただきました。
こちらから、お願いしなくても、ご協力いただける流れになったのは、
喜ばしいこととお礼申し上げます。



それから・・・、
お買い物にいつもお顔を出してくださるご近所様も何人もいらっしゃいました。
ありがとうございます。

こんな住宅地の中で、
なんだかワイワイとやっているのを、怪訝に思うことなく、
いつも温かく見守ってくださるだけでもありがたいのに、
わざわざ、出向いていただけるのは、うれしいし、すごく励みにもなるのです。

そんな方々のおひとり、K様から、帰り際にこんなに素敵な贈り物を!!
いただいてしましました。
b0177103_1428494.jpg

ン?三輪そうめん・・・ではなくて・・・
星座のパズル。なんと、手作り!!
かわいい~。
b0177103_14293438.jpg

お孫さんの誕生されたK様、こんなすてきなパズルを赤ちゃんのために作られたそうです。

どんぐりひろばにも同じものを作ってくださいました。
b0177103_14301748.jpg

見えますか?星座になっているんですよ。
それで、〇座と星くんがピタッ合うようになっている!
素敵ですね。

本当に心が温かくなりました。


お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく♪
fbからおいでの皆さんも、下の『幼児教育』というバナーをぜひ、ぽちっと押してくださいね。060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-03 14:45 | 地域にひらくどんぐりまつり
写真でお見せします

10月26日(水)開催の「第9回 地域にひらく どんぐりまつり」では、
イベント①の人形劇の後、
一般のお客さんより先に、人形劇にご来場の皆さんをお店にご案内しました。

これにより、動けないほどの混雑を避けることができました。
それでも、こんなにたくさんおいでいただきましたが。
b0177103_1153946.jpg


b0177103_13441970.jpg

b0177103_13275670.jpg

入り口付近には、東北地方へカレンダーを贈るためのチャリティー販売。
どんぐりひろばのチューリップの球根、こちらは、ひとつ50円と安価ですが、
こちらの売り上げも含めて、カレンダーを贈る活動のために送金します。

b0177103_1355145.jpg

こちら、人形劇を見に来た皆さんへのおみやげペンダントも、
中に一つずつ球根が入っています。
一般のお客さんへの販売もできるよう、多めに作りました。
リボンの色が花の色になるようにしています。

カレンダーを贈る活動のもとは、自称『落書き家』の『あなたに会えてよかった。』さん。
心に響く優しい言葉を綴った元気の出るイラストの画集がカレンダーになりました。

どんぐりまつりでは、ありがたいことに完売いたしましたが、
ご関心のある方は、こちらもご覧くださいね。
 →クリックしてね



大人気、お菓子工房Keiminさんのスイーツのコーナー。
(keiminさん撮影のの画像をお借りしました。)
b0177103_13453716.jpg

開店後、90分くらいで、完売!

買えなかった方、ごめんなさい。
Keimin-Sweetsについては、素敵な情報があります。
ご覧くださいね。
クリックしてね

そして、見逃せないのが、アウトレットのお洋服!
本当に新品なのに激安でびっくり!
b0177103_1327832.jpg


b0177103_13473356.jpg

実は、皆さんに披露できないくらいたっくさんの品物があって、
ただ、場所も時間も限られた中、
販売にはド素人の私が携わったため、十分なご案内ができたかな?
っと、反省事項もございました。

次回は(次回も子供服やってよ~!の声もいただきました)、
まだ未定ながら、もし、このような賑やかなお店ができるなら、
・・・まだ検討段階ですが(と言いつつ、ここでしゃべってしまいますが)

次回は
  2日間実施のおまつりになるかも~~~


お店のためだけだはなく、降園後の幼児さんにも劇を見ていただけますよね。
近所の小中学生にも前から、お店見たい~と言われてましたし。
日程が合わない~の声も少しは緩和できるかな?

そんなこんなで、前向きに考えてみますね。

b0177103_13582110.jpg
b0177103_135922.jpg

お店には他に、ストラップやミサンガ、ママバッグなどもありました。

b0177103_13465492.jpg

お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-03 11:14 | 地域にひらくどんぐりまつり
期待して見に来た『人形劇』ですが・・・


10月26日の『第9回 地域にひらく どんぐりまつり』は、
お陰様で、賑やかに、そして穏やかに開催できました。

遅くなりましたが、ご報告をいたします。

イベント①の人形劇遊び。
毎回、ありがたいことにご来場の人数が増え、
広くない会場でどのように実施するか、
悩むところとなっていました。

今回は、ついに、生徒の皆さんは別日程を組むこととなり、
室内の大混雑は免れました。

生徒保護者の皆さんには、ご協力をいただきましたが、
いろいろとご不便もあったかと思います。
ありがとうございました。

さて、それでは、劇のことをお話ししますね。

音楽「どんぐりひろばのうた」で幕開け。
b0177103_19561435.jpg


b0177103_19541121.jpg


「おばけとまほうのどんぐり」

大きなおばけがいました。
小さなおばけがいました。

大きなおばけは大きな帽子をかぶっていました。
小さなおばけは小さな帽子をかぶっていました。
小さなおばけには、小さな兄弟がいて、合わせて10匹。
小さな兄弟もみんな小さな帽子をかぶっていました。



こんなふうに始まるオリジナルのお話です。

今回、特筆すべきは、
ナレーション、セリフ、その全てが
2歳~10歳の子ども達の声で、
できていることです。


それも、時間を取って練習して集まったわけではなく、
それぞれの通室のちょっとした時間につぶやいたり、語らったり、
という、自然な感じの音声をこまめに拾ってきたものを
つなげて編集したものだったのです。

その中でも、主軸となるのが、1年生の3人組。

半年前のどんぐりまつりでは、幼い声だったのに、
今回のを聞くと、なんとしっかりした語りになったことか・・・。
まだ、1年生のお母さん方には披露してませんね。
どうぞ、楽しみにしてくださいね。

・・・そんな生徒一人ひとりの成長が、
こんな小さな人形劇の音声の中にもみられる・・・。

あれ?
人形は紙でできてない?

b0177103_19585137.jpg

そうなんです。
いわゆるペープサートです。

せっかく期待して見に来たのにな~んだ!と思われるかと思ったりもしましたが。

どんぐりひろばでは、子どもの表現遊びというのをとても大切に思っていまして、
『子どもと作る人形劇』を私自身が目指しています。

きれいに完成した映画、テレビ、劇、はたくさんあります。
人形劇だって、ふつうは舞台や人形を自由に触ったりなんて、できません。

でもね、子どもは、すご~く興味を持つのです。
人形も自分で動かしてみたいし、
舞台の裏で動かしてみたいし、
不思議な仕掛けを見てみたい。

そんなワクワクするものなのです。

だったら、
親子でできるような簡単なものだったら
仕掛けだってマネできるようなものだったら、
実際に自分で人形を動かしてみれるんだったら
これはおもしろいってもんじゃないですか?

子ども達やお母さん方に、
「へえ~、こんな遊びやってみたいなあ。ワクワク。」
と思っていただけるようなものにしたくて、
あえて、簡単な人形にしてみました。

実際、年長、小学生は、見せるとすぐに舞台裏で、役に成りきっていましたよ。
作り方とか、いろいろ質問されました。
けこみ舞台の裏に貼っていたアンチョコなども見つかりました。
「カンニング~」って言われました。
そんな、ちょこっとした工夫とかが面白かったようです。

私なんかでは思いつかないようなアイディアがこんなときに生まれたりもするものです。

音楽は私がキーボードでオリジナル曲や効果音を作って入れました。
音楽作りたい~なんて子が今後出てきたらそれも歓迎ですね。
ピアノなんか習ってなくても、楽しいものができるはず。

こんな感じの10分くらいの短い人形劇でした。

その中で、出てきた絵のカード、『消防車、ヘビ、どんぐり』は
1歳前後の子のクラスでいつも見慣れているものでした。

「あ、知ってる!」という愛着のある要素で、ちょっと集中できます。(生徒の場合)
おばけの歌の繰り返しで楽しい流れになります。

そして、数的な要素としては「10の数」というものについて、
10匹もいる、いっぱいね、という具体的な感覚を
歌で数え、面白い音で数えて楽しんでいただきました。

全員が1~2歳のお子さんでしたが、みんな目を見開いて凝視していました。
走り回る子など、一人もいませんでしたね。

最後には、「おばけちゃんバイバーイ!」と
なごりをおしんでくれたお子さんも。

おばけたちと声を合わせて、
「どんぐりどんぐり なくしたものになあれ!」
と、唱えてくれる皆さんの声も聞こえました。

人形劇は、会場の皆さんが一体となれる楽しさもありますね。

エンディングの曲には、普段教室でよく聞いているオリジナル曲をつなげてみました。

子ども達には、少しだけ、『知ってる!』要素を加えながらの人形劇は、
とても気になるものになったと思います。

おうちでも、簡単なペープサート作ってみてはいかが?

軸は、竹串よりも、ストローだと危なくなくていいですね。



お帰り前に ポチッとまだの方はどうぞよろしく060.gif
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

by dongurihiroba | 2011-11-01 23:37 | 地域にひらくどんぐりまつり